料金体系も金額も多様…押さえておきたい逆SEO業者の選び方

逆seoという手法を行い、風評などが記載されているページの検索順位を下げることができます。多くは「自作自演ブログ」を大量に生成して、対象ページの検索順位をどんどん押し下げる手法を取っています。

これは「何か対策しているな」とバレますので、各所に書き込みされたりして余計に拡散する可能性が高いです。

対象urlだけを対象のキーワードで検索圏外にできるのがワールドスタンダードな逆seo技術ですが、日本において成功しているのは弊社以外に知りません。他社を含めて、逆seo対策業者の選び方をまとめてみます。

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1.知っておきたい、料金体系と逆SEOの手法

逆SEOの料金には大きく、定額型と成果報酬型の2通りがあります。定額型は月々一定の料金を支払えば、それに従って業者が逆SEO対策をしてくれるというもの。それに対して成果報酬型は、実際に上げた実績に従って料金を支払うというものです。

定額制の場合は、大きな成果を上げるほどお得感が高まり、毎月定額なので安心。一方、成果報酬型は実績を上げた分だけ支払う仕組みなので支払金額に無駄がありません。

また、逆SEOをする方法によっても、料金は異なります。

代表的なのが、悪意あるサイト自体の順位を下げる方法と、新規サイトを立ち上げて、そのサイトを押し上げる方法です。手間やかかる時間からしても、後者がよりコストがかかってきます。前者はできる業者がほぼ皆無です。

2.どれくらい費用がかかる?内訳は?!業者によって異なる料金

低価格をうたう逆SEO業者は多く、そのコストパフォーマンスに惹かれて依頼する人も多い昨今。

ただし、契約する前に費用にはどんなサービスが含まれているのか、どのような内訳になっているかなどをチェックすることが必要です。

たとえば、月額料金はサービス対象が『企業』と『個人』とで異なる場合があり、企業向けは月5万円、個人向けは月3万円など、『企業』のほうが高い傾向にあります。

また、月額料金とは別に初期費用などがかかる業者もあります。

この存在を知らないと、予想以上に費用がかかったという結果になりかねないので、よく確認してから依頼するようにいたしましょう。

3.さまざまな料金体系から選ぶコツとは?

逆SEOの料金体制は、業者によって様々。どの業者を選ぶか迷うところでありますが、そんなときに利用したいのが無料相談サービスです。大抵の業者は、無料の事前相談を行っていますので、まずはそれを利用して見積もりを出してもらいましょう。

その際、何が問題か、どんな方法を取るか、予算はいくらか、詳しく説明するのがおすすめです。相談の際は、成功率や実績など、業者自身についても聞くことを忘れずに。

複数業者からの見積もりを比べ、実績や実力、料金ともに納得できるところを選べれば、それがベストの選択といえます。効果がなければ返金してくれる所であれば尚、良いですね。

よく聞くトラブルでは「依頼したが半年たっても変化がない」、「対象ページの検索順位が2ページ目までしか落ちない」、このような効果がないという話を聞きます。

効果がなかったらどうするのか聞いたほうが良いですし、その場合の他の対処方法も検討しておいたほうが良いです。

4.まとめ

まずは上記で説明した、逆SEO費用に関する基本事項を押さえたうえで業者に相談することがポイント。無料相談サービスを効率良く活用し、多くの中から、予算に合った業者を上手に選んでくださいね。

余談ですが、当社は、ヤフー知恵袋やokWeb、転職会議などの対象urlだけを検索圏外にすることができます。

弁護士にお願いして風評や悪評が長期間表示されている損害と1月程度で検索圏外になる効果を考えるとどちらが良いのかが計算できます。

よく考えてどちらが良いのかを選びましょう。予算がある方は同時並行で進捗するのが理想的です。


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